FC2ブログ
プロフィール

cimarron

Author:cimarron
ロサンゼルス在住
趣味は海釣りと写真
休日フォトグラファー

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
05 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 07

2020.01.30    カテゴリ:  TRAVEL 

   EASTERN AND ORIENTAL HOTELに泊まってみる


今回のペナン島滞在最後の夜は、一度泊まってみたかったEASTERN AND ORIENTAL HOTELに泊まってみました。

カメラ Nikon Z50 
レンズ Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

チェックインが遅くなってしまいました・・・・
DSC_4423.jpg

部屋はキングベットタイプ
DSC_4385_20200204124116c54.jpg

E&Oロゴが決まってます
DSC_4391.jpg

華美では無くシンプルですね
DSC_4390.jpg

バスルームはバスタブと
DSC_4412.jpg

シャワーが別
DSC_4388.jpg

窓の外は海
DSC_4393.jpg


部屋も十分な広さ
DSC_4400.jpg

ジン、ウオッカ、ウイスキーの酒類も室料に込みです
DSC_4402.jpg

朝食はバフェッスタイルを選んでみました
DSC_4538.jpg

朝食後の散歩
DSC_4558.jpg

プールが奇麗でした
DSC_4598.jpg

時間があればゆっくりしたい
DSC_4600.jpg

ロビーも広々
DSC_4583.jpg

旧館と新館の渡り廊下
DSC_4606.jpg

今度は連泊してみたいです
DSC_4546.jpg





スポンサーサイト



2020.01.25    カテゴリ:  TRAVEL 

   2020年1月 冬の北海道から熱帯のマレーシア国ペナン島へその2

ペナン島ジョージタウンにある観音寺Kuan-Ying-Teng)の朝と夜の様子です。

撮影機材
カメラ Nikon Z50 
レンズ Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

ロウソクをお供えしてきました
083.jpg

チャイニーズニューイヤーで提灯が飾られています
069.jpg

欧米の観光客が多いです
DSC_4436.jpg

夜遅く過ぎてお寺の内部にははいれませんでした
DSC_4440.jpg

大きな線香も燃え尽きそう
DSC_4475.jpg

水たまりに反射した提灯が奇麗でした
DSC_4477jpg





2020.01.24    カテゴリ:  TRAVEL 

   2020年1月 冬の北海道から熱帯のマレーシア国ペナン島へその1

20日に冬の北海道からロサンゼルスに戻ったばかりですが、病気療養中の義叔父が亡くなったので妻の実家のマレーシアペナン島へ葬儀出席のため急遽旅立ちました。

ロサンゼルスからだとシンガポール航空がLAX-SIN直行便があるのですが、運賃を比較するとANA便で成田経由でシンガポールへ向かった方がこの時期安価なのと、ペナン島への乗り継ぎもシンガポールに宿泊しなくてもトランジットできるので24日午前11時半発NH6、成田でNH801に乗り継いでシンガポールへ翌々日の26日午前2時過ぎに到着しました。
シンガポールからは同日7時55分発のSQ5346(シルクエアーMI346とのコードシエア便)で9時20分にペナン島に到着と通算26時間越えの移動になりました。

無事義叔父の葬儀も終わり、チャイニーズニューイヤーの最中なので、ペナン島極楽寺Kek-Lok-Si)へ行ってみました。

撮影機材
カメラ Nikon Z50 
レンズ Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

日没後に提灯が点燈されたり、ライトアップされます。お寺は山の中腹にありますが、帰りの混雑を考えて車は麓に駐車しました。
204.jpg

参道を上る前にココナッツジュースで一息
208.jpg

大きいので飲みごたえありました
210.jpg

まだ明るい状態です
243.jpg

日没時に点燈されていきます
252.jpg

観音立像もライトアップ
259.jpg

提灯と観音立像
266.jpg

まさしく極彩色
278.jpg

パゴダも電飾で飾られています
283.jpg

線香の煙が目にしみる
305.jpg

全て三脚使わず手持ちで撮れるのが凄い






2020.01.21    カテゴリ:  Photography 

   2020年1月 豊頃町ジュエリーアイス

今回の滞在は実質2日間で、道東を巡るにはハードな日程でした。
この日も夜明け前から現地入りし、浜辺を歩いて十勝川河口付近で日の出を待ちました。
氷結した十勝川から流れ出た氷片が波に打ち付けられて変形したりして浜辺に打ち上げられます。
日中は波打ち際の氷片が太陽の光を浴びてキラキラ輝く姿はダイアモンドの様です。
この日は日の出の頃の様子を撮影してみました。

撮影機材
カメラ Nikon Z50 
レンズ Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR
レンズ Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR
三脚 Gitzo GT2542T
雲台 RRS BH-30

DSC_0006.jpg
f/3.5 SS 30” ISO160 換算24mm

DSC_0018.jpg
f/5 SS 8” ISO100 換算24mm

DSC_0048.jpg
f/3.5 SS 1/60 ISO560 換算24mm

DSC_0082.jpg
f/13 SS 1/60 ISO100 換算75mm

DSC_0085.jpg
f/11 SS 1/60 ISO100 換算75mm


DSC_0090.jpg
f/13 SS 1/80 ISO100 換算24mm


DSC_0116.jpg
f/14 SS 1/200 ISO100 換算66mm


DSC_0123.jpg
f/11 SS 1/200 ISO100 換算24mm


DSC_0129.jpg
f/16 SS 1/640 ISO100 換算63mm


DSC_0135.jpg
f/8 SS 1/640 ISO100 換算26mm


DSC_0141_202001242300571ba.jpg
f/11 SS 1/640 ISO100 換算24mm

DSC_0148.jpg
f/5 SS 1/2000 ISO125 換算130mm


DSC_0150.jpg
f/6.3 SS 1/2000 ISO360 換算375mm

DSC_0166.jpg
f/22 SS 1/320 ISO100 換算24mm

DSC_0167.jpg
f/5.6 SS 1/1250 ISO100 換算24mm


2020.01.20    カテゴリ:  Wild Life 

   2020年1月 黄昏の森のエゾモモンガ

夜行性のエゾモモンガの撮影は、日没前後に巣穴から出てくる時をジッと息をひそめて待ち続けます。
気の早い者は、まだ明るいうちに排泄のために巣穴から出てくる事があるので、その瞬間がシャッターチャンスです。

撮影機材
カメラ Nikon Z50 
レンズ FTZ+AF-S500mm f/5.6E PF ED VR
テレコンバーター TC-14E III
三脚 Gitzo GT2542T
雲台 RRS BH-30

最初の一匹が顔を出しました
DSC_4572.jpg
f/5.6 SS 1/60 ISO640 換算750mm

出てくる出てくる
DSC_4605.jpg
f/5.6 SS 1/60 ISO1600 換算750mm

木の幹を昇って、高い位置から他の木へ滑空します
DSC_0064.jpg
f/8 SS 1/60 ISO1100 TC-14E III使用 換算1050mm

途中の枝で休んだり
DSC_0106.jpg
f/8 SS 1/30 ISO1250 TC-14E III使用 換算1050mm

正面を向いてくれました
DSC_0125.jpg
f/8 SS 1/30 ISO2800 TC-14E III使用 換算1050mm

お気に入りの場所でケヤマハンノキの雄花の房をいただきます
DSC_4724.jpg
f/5.6 SS 1/30 ISO20000 換算750mm

とにかく、暗所での撮影なので難しいですね。
エゾモモンガをフラッシュライトやストロボ光らせて撮影している人がいる様ですが、夜行性の動物に光を当てるのは止めてほしいですね。


全ての写真の『転用』『転載』『許可無く使用する事』は固く禁じさせて頂きます。
Copyright © LA フォトときどき All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog